めざまし占いのせいです。

今朝のめざましテレビの占いで蟹座さんは、「能力をUPする機会到来。趣味に時間を使ってOK」ということなので、今日は趣味の世界に走ります。予めごめんなさい。

最近、チェックしている数々のブログやサイトの中で、バディ・ホリーであるとか、エヴァリー・ブラザーズであるとか、ビートルズだとかのいわゆるロックレジェンド達の名前を多く目にしたので、そういう気分なのかな?と思って乗っかります。

オタク過ぎるのでここでは明かしませんが、とある某ブログで「ビートルズのルーツとして、ブラック・ミュージックをあげていくこともできるでしょうが、究極においてなにがインスピレーションだったのだ、と突き詰めていくと、やはりバディー・ホリーとエヴァリー・ブラザーズのアマルガムではないかと思います。」と書いてあったのに、ひどく合点がいったのと、似てるな~と前々から思っていましたので、ほら嫁さん言ったとおりだったでしょ、という気持ちが本エントリーを書く動機です。

バディ・ホリー&クリケッツ。ジョン・レノンのボーカルの源泉。ビートルズのファンなら常識でしょうから、書くことも恥ずかしいですが(ちなみにクリケッツはコオロギの意味。それにちなんでビートルズとつけたといわれています)。

次は、エヴァリー・ブラザーズ。ジョンとポールのコーラスの源泉。これもファンの間では、常識だと思いますので、書くことがつくづく恥ずかしい(ちなみに私はファンというほどではなく、それがさらに申し訳なく)。まあ、でも知らない人には面白い話題かもと思って、アップしました。終わり。

で、ここからは余談なのですけど、最近ギターに目覚めたらしい近所の某男子中学生が、BOOWYのマリオネットをクラシックギター(しかないので)で練習しているという無茶をしているようなので、ちょっと面白かったりします。次はその男子中学生を思い出した曲を。

前述のバディ・ホリーのロックナンバーのカバーです。なんとリズム・ギターはアコースティックギター。それでもってグイグイ引っ張っていって、感動的なほどドライブしています。

このバンドは大学の友人が大好きなバンドでした(本人に直接コンタクトをとるほど)。

で、アコースティックでドライブした演奏というと、このバンドかな、と思い浮かびました。これも前述の友人に教えてもらったバンドですけども、改めて思うのは「なんてオタクなんだ!」ということ(当時から思ってましたが)。彼はのちに、とあるおじさんばかり(自分の倍近い年齢)のバンドに加入したのですが、ついたあだ名がDoctorでした(笑)。

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